市民活動センター・事務局ニュース

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碧南ボランティアサポートプラザ
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要旨 碧南市民のみなさんの活動を支援する拠点施設です。
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サポプラ交流会”つなが輪”開催しました。
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要旨: 2018年2月3日(土)13;30〜16:00第3回サポプラ交流会”つなが輪”参加者:52名 碧南市内で、市民活動、ボランティア団体や個人で活動されている皆さんが、サポプラに集まり、活動内容を話し合う事で、新しいつながりが出来る事を期待して始まりました。 今回は、まちづくり担い手講座を受講した「ファシリテーター&コーディ ネーター」の皆さんが計画し、参加者が楽しく話せる内容にして行いました。7グループに分かれて参加者から集めた情報をまとめ、共通点や気付いた事、困っている事を発表しました。 活動の内容は色々ですが、気持ちは皆さん一緒でした。また、つなが輪のような集まりを年に何度か開催してほしいと言う提案もありました。”つなが輪”の最後は、豆まきで楽しく終わりました。
車座集会:継続できる団体活動の作り方を開講しました
公開:
要旨: 2018年1月27日(土)13:30〜15:00第4回車座集会:継続できる団体活動の作り方       〜なかよしごっこからの脱皮〜講師:中京経営資源研究所代表 田中肇氏参加者:16名 中小企業診断士として、長年非営利団体の経営コンサルタントをされてきた田中先生をお迎えして、市民団体、ボランティア団体などが団体を経営する際の課題についてお話を伺った。田中先生から、団体が抱える課題についての全般的なお話を聞いた後、参加者全員が自己紹介を兼ねて、各自が抱えている課題を話した。継続という意味あいから「NPO化」の課題と、「仲間づくりと世代交代」の課題とがあることが分かった。「NPO化」についてメリット・デメリットなどを話し合い、資金を集め団体を経営することが次へのステップであるということを、参加して皆さんが確認した。 すっきりする解決方法というものを見出すことが難しいテーマだったが、参加された皆さんが真剣に考えている様子がよく伝わってきた講座でした。
「車座集会」身近な防犯対策 わが家を守ろう!を開催しました。
公開:
要旨: 2017年12月9月(土)13:30〜15:00第3回車座集会「身近な防犯対策 わが家を守ろう!」講師:一般社団法人 日本防犯住宅協会 柴山明輝先生参加者:22名3度の侵入被害に遭った事がきっかけで、侵入対策の研究の道へ。会日のプロである警備会社の社長宅・警察官の自宅の防犯対策や・住宅会社へのコンサルティング、セミナーを行う「防犯住宅のスペシャリスト」の柴山明輝先生のお話を聞きました。侵入されない、させないための基本的な内容で事例を交えたり、実際に体験しました。少し工夫や気配りをするだけで、侵入が防げる事を学びました。
ここタイム防災スペシャルを開催しました!
公開:
要旨: 2017年11月14日(火)11:35〜11:45に、ここるっくしんかわにて、第4回「ここタイム防災スペシャル」を開催しました。「ぼうさいダック」を使って、小さなお子さんが自分で自分の身を守る方法を学び、さらに大人のお腹の下にお子さんを入れて、最強のダックのポーズをとりました。後半は、新聞紙を使った座布団づくり。避難所となる体育館の床は、とても冷たいです。そんなときに、どこにでもありそうな新聞紙で、冷えを防ぐアイテムを作ることができるんですよ。
暴風警報発令のため閉館します。
公開:
要旨: 名古屋地方気象台から、本日(10月22日)13時36分、碧南市に以下の警報・注意報が発令されました。http://www.jma.go.jp/jp/warn/210.html暴風警報が発令されている間は、利用者様の安全確保のため、碧南市市民活動センターは閉館となります。皆様には、大変ご迷惑をおかけしますが、ご了承のほどお願いいたします。
2017年「愛フェス」開催しました!
公開:
要旨: 2017年9月16日 愛・地球博記念公園「愛フェス」が9月16日に開催されました。当初2日間開催が台風18号の影響で初日にみの開催となりましたが、準備の間に培われた信頼、絆は貴重な財産になりました。出展団体の思いが伝わり碧南市の魅力を感じていただいたと思います。参加された団体さんの様子をサポプラに掲示ましたので、皆さん是非見に来てください。スタッフ一同お待ちしています。
スポーツ鬼ごっこ体験会を開催しました。
公開:
要旨: 2017年9月24日(日)9:00〜12:00に、あいくるのまちかどホールにて、スポーツ鬼ごっこ体験会が開催され、小学生を中心に21名が参加しました。まずは準備運動。もうここからして楽しいんですよ!笑顔いっぱいで体を動かしました。さて、試合はというと、以外に「両手タッチ」が難しい!そんな中、しっかり自分の役割をもって宝を守ろうとする子、敵の隙をついて、すいすいと陣地に入り宝をゲットする子・・・みんなそれぞれが活躍しました。またやりましょう!!!スポーツ鬼ごっこの詳細はこちら↓http://www.onigokko.or.jp/cn15/pg81.html
車座集会「多様なニーズに対応できる避難緒をつくろう」を開催しました。
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要旨: 2017年9月23日(土・祝)13:30〜15:30第2回車座集会「多様なニーズに対応できる避難緒をつくろう」講師:社会福祉法人AJU自立の家 わだちコンピュータハウス所長 水谷 真さん参加者:28名大規模災害では、多くの人が被災者となります。様々な理由で避難所へ人が集まってきますが、避難所の収容率は約1割と言われています。水谷さんから、東日本大震災での事例を中心に、障害をお持ちの方、またそのご家族がどんな状況になっていたかをお伺いしました。このお話は、私たちの想像を絶するものでした。障害者手帳を持っている持っていないにかかわらず、あたなの地域に、配慮が必要な方はいませんか?そして、その方々が支援する側にまわることがあることも忘れてはいけません。「インクルーシブ」「合理的配慮」「地域の助け合い」について、考えさせられた貴重な時間でした。碧南市市民活動センターでは、「避難所運営を一緒に考える勉強会」が開催されています。ご興味のある方は、是非当センターへお問合せください。
まちづくり担い手講座 ファシリテーター&コーディネーター養成ステップアップコース
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要旨: 2017年9月9日(土)12:30〜16:30第4回 「共に生き、共に創るまちづくりを参加型で!」 〜共通理解を深め、合意形成のプロセスを参加型でやってみよう〜参加者:10名2017年度まちづくり担い手講座4回目を開催しました。講師はNPO法人NIED・国際理解教育センター研究員、愛知学院大学非常勤講師のきえちゃん(平野 木惠氏)をお迎えしています。また、会議室では十五夜お月さん、ウサギさんと共にメンバーをお迎えです。4回目のねらいを習得する為のプログラムに沿って講座が開始。まずは、アイスブレイク。「わたしはだれ?」…自分の背中に貼った生き物を相手に質問して当てます。ポイントはどんな質問(問いかけ)をすれば、自分の背中に貼ってある生き物が何かを引き出せるか。何度も繰り返しながら目的に到達するのですが、楽しみながら、自らのコミュニケーションをふりかえりました。また、共に生きる(地域)社会のための参加型についても学びました。実際に「みよし町中華街構想」をロールプレイし、解決方法を探りました。グループ5人になり、登場人物の役割を振り分け、役割上の立場に成りきって自由討議しました。メンバーからは、『多文化社会で生きるためのロールプレイがおもしろかった。正反対の意見を持った人が同合意形成していくかはじめは想像できなかったけど、話すことでできることがあるので、話す場で自由に話せることは大切だと思った。』『ロールプレイではすんなり通った意見も実際はこんなにスムーズにはいかないでしょうね。反対意見もあるだろうし、まとめ上げるのは大変だと思った』などの感想がありました。最後に参加型の可能性とファシリテーター&コーディネーターの役割を再確認して講座を終えました。メンバーの熱き心がきえちゃんの心を震わせたようです。きえちゃん、メンバーともに感謝です!
本日(9/18)、通常業務を開始しています。
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要旨: 9月18日(月・祝)、通常業務を開始しています。