市民活動センター・事務局ニュース

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大府市民活動センター:コラビア
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要旨 大府市民のみなさんの活動を支援する拠点施設です。
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言語 ja
作って楽しい見て楽しい庭作り?
公開:
要旨: 日時:2017年4月23日(日)13:30〜16:00参加者:8名オープンガーデン知多半島おしゃれ園芸クラブのみなさんと、イケてるおやじ道場の3名の卒業生のみなさんで、コラビアに巨大鳥かごを作りましたよ(^^)コラビアにいらっしゃったみなさんに楽しんで頂けるよう、果物のなる木も寄付いただきました。さて、なんの実がなるかな?今後も定期的に手を入れて行かれるそうなので、こうご期待!まずは、一度近くで見てください。ああしたら、いやこうしたら、と楽しみながら組み立てた様子もご想像頂けると思います!
スキルアップ講座「支援サイトで情報発信!」
公開:
要旨: 日時:2017年4月14日(金)13:30〜15:30参加者:4名講師:大澤 里美さん(コラビアスタッフ)17年度 第1回スキルアップ講座が開催されました。日頃の活動を情報発信することで興味のある方の目に触れ、新メンバが入会される事やまた活動報告を続けていくと自分達の活動の振り返りができる事などを丁寧に説明してもらいました。持参して頂いたパソコンで「大府市民活動支援サイト」をわかりやすく操作してもらいました。参加者の方からは、「今までわからず放置していたが、とても分かりやすくできました」とのお声を頂きました。コラビアでは支援サイトでの相談を随時受け付けております。お気軽にお問い合わせください。
車座集会「おやじの居場所について考えよう!」
公開:
要旨: 日時:2017年3月17日(金)19:00〜21:00参加者:”イケテるおやじ道場”参加者18名今回の車座集会は、イケテるおやじ道場の閉講式に合わせて実施した。最初に活動事例の紹介があり?「はっぴいわん大府の取り組むおやじの居場所」について  NPO法人はっぴいわん大府の久保田 俊彦 講師  ・”はっぴいわん農園”での活動?「おやじの居場所 おおぶ 青春ベンチャーズ」について  おおぶ青春ベンチャーズ代表の遠藤 唯史 講師  ・大滝村の間伐材を使用してのふれあいベンチの製作活動などを説明して頂いた。その後、3つのテーブル分かれて「おやじの居場所」について話し合った。メンバーからは、・家に引きこもるのではなく外出すること・いつまでも好奇心を忘れずに、聞く、見る、触ること、そして、物理的な居場所のみでなく、心の居場所も大切にしたい、等の声が聞こえた。今日の参加者は、積極的な人が多く自分の居場所を多数持っている人が多かった。
第5回 心ひとつに3.11
公開:
要旨: 日時:2017年3月11日(土)コラビア会場:11時〜14時 来場者250人新池会場:17時〜19時  来場者250人報告が遅くなりすみません。3月11日、あの日から6年が経ちました。今年もコラビアで「第5回心ひとつに3.11」を開催しました。私達コラビアスタッフも実行委員会に参加しています。お昼のコラビア会場は、東北物産市、キャンドルランタンづくり、東北にちなんだ食の提供、交流会などの企画があり、多くの人でにぎわいました。また、14時46分には心をひとつに、東北へ思いを寄せ黙とうしました。夕方には新池に会場を移し、読経に合わせ、震災の犠牲になった方々に祈りをささげました。そして池の斜面に「心ひとつに3.11 絆を力に大府より」という灯火文字がくっきり浮かび上がるころ、ポケットパークでhiromiさんのピアノの生演奏が始まりました。hiromiさんの優しい歌を聞いた後、最後に「花は咲く」を合唱しました。風の強い、寒い夜でしたが新池にも多くの人に集まって頂き、「心ひとつに」なるときを過ごすことができました。
第8回コラビアまつり反省会
公開:
要旨: 日時:2017年3月18日(土)10:00〜11:30、(11:30〜13:00懇親会)参加者:22団体26名参加団体が集まり、コラビアまつりの振り返りと来年にむけての意見交換をしました。5人程の小グループに分かれ話し合ってもらい発表もしてもらいました。意見の中には、「ボランティアさんの動きが活発でとても良かった」「会場の入り口・受付がわかりにくい」「森岡公民館との連携はできないか」「ステージに時計がほしかった」「受付2ヶ所はいい」など、昨年までの反省会では出てこなかった細かな意見が出ました。人によって団体によって同じことについても真逆の意見もありました。来年度のコラビアまつりに生かしたいです。反省会のあとは希望者でこらび庵のランチを食べながら交流しました。14名と反省会の半分ほどの人数でしたが、時間いっぱいまで話しがはずみ、とても盛り上がっていました。
第8回コラビアまつり
公開:
要旨: 日時:2017年3月5日(日)10:00〜15:00来場者:約800名参加団体:36団体ボランティア:53名願いが届いたかのようにとても暖かいぽかぽかの天気で、過去最高の800人に来場いただきました。バルーンアーチが会場入り口の目印です。来場者はそこをくぐり、受付ブースでスタンプラリーカードとチラシ、ファンドレイジングの投票券、ぜんざい引換券をもらい、会場内を周ります。館内・駐車場と敷地内全部がまつり会場で、36団体それぞれのブースそしてステージ企画にはたくさんの来場者が立ち寄り、各ブースではそれぞれ作品展示・販売、飲食ブース、体験コーナーと盛りだくさんの内容で、楽しんでいただけたと思います。駐車場の案内は豊田自動織機ボランティアさんはじめ、大人の男性ボランティアが会場からは見えないところで陰で支えてくれています。学生ボランティアも各ブース等で大活躍でした。今年は特に参加団体さんから学生ボランティアさんの活躍を耳にします。総合案内所やファンドレイジング投票箱にも大人のボランティアさんにお手伝いいただきました。おぶちゃんいもメンも今年も遊びにきてくれて、ステージや抽選会で盛り上げてくれました。コラビアまつりの目玉企画であるファンドレイジングイベントでは、受付で配布した投票券が438枚、100円で販売した投票券が254枚の投票がありました。来場者の応援したいという気持ちが活動資金として団体さんに渡ります。来年は2018年3月4日(日)に開催します。来年も楽しみです!
第8回コラビアまつり前日準備
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要旨: 日時:2017年3月4日(土)10:00〜12:00参加者:約60名コラビアまつり前日は、参加団体とボランティア皆さんと一緒に会場の設営をしました。全体会議の時に事前に役割を決めてあるので混乱もなくスムーズにいきました。運び出し班が森岡公民館から机・椅子・パネルを運び、コラビアで待機している設置班に引き継ぎます。今年も豊田自動織機ボランティアさんが前日から手伝いにきてくれて重たいテントを設置してくれました。学生ボランティアが前日準備から参加してくれたのは初めてだったので、学生の力もあり、今までで一番の速さであっという間に準備が終わりました。五升釜の試し炊きを行ったので、炊けたご飯でおにぎりを作るおにぎり班も大忙し。おにぎりは準備が終わったあと皆でいただきました。最後まで残ってくれた方と一緒にステージを設置して準備は完成。皆さんお疲れさまでした!
第8回コラビアまつりボランティアオリエンテーション
公開:
要旨: 日時:2017年3月4日(土)9:00〜10:00参加者:37名(学生ボランティア+一般ボランティア)コラビアまつり前日、ボランティアの方にお集まりいただき、オリエンテーションを開催しました。ボランティアオリエンテーションは初めて開催しました。コラビアまつりとは何かという説明をスライドを使って写真を見てもらいながら説明をしました。その後、ボランティアの種類と内容について説明をして、今年は自分たちでやりたいボランティアを決めてもらいました。オリエンテーションのあとは準備のお手伝いをしてもらいました。朝からみなさん元気で、やる気たっぷり意欲的でとても嬉しかったです。
イケてるおやじ道場「初めての洋菓子作り」
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要旨: 日時:2017年2月26日(日)13:30〜16:00参加者:9名講師:高田美佐さん(フェリーチェ)2回目は「絞り出しクッキーとマーブルクッキー」にチャレンジしました。クッキー生地は4種類。各テーブルに分かれてわいわい作ります。出来上がった生地をみなさんで順に絞り出しにチャレンジです。なかなか体験したことがない作業だったと思いますが、みなさんああでもない、こうでもないと前の人の手つきを見ながら楽しく作っていらっしゃいました。マーブルクッキーは冷凍庫で少し冷やしてから1cm弱にスライスしますが、人によって厚みがまちまち。そのせいで焼き上がりに少し村ができてしまいましたが、それも楽しいですね。できたてクッキーを少しだけ試食した後は、残りを袋詰めです。きれいにラッピングしたらまるで売り物みたいなクッキーになりました!本当に楽しいひと時でした。講座はこれで終了しますが、ご家庭でまたチャレンジしていただきたいと思います。そして何らかの形で地域貢献につながることを願っています。皆さんお疲れさまでした。
イケテるおやじ道場「おやじ流ガーデニングのいろは」
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要旨: 日時:2017年2月25日(土)13:00〜16:00参加者:6名講師:戸田和光さん(オープンガーデン知多半島おしゃれ園芸クラブ)「おやじ流ガーデニングのいろは」の二回目の講座。先回は”苔玉”作りに挑戦したが、今回は4斗樽の中に”日本庭園をつくりあげる”ことに取り組んだ。まず、樽の中に水はけをよくするための発砲スチロールの玉を入れて、その上に土を大量に入れて土台を固める。次に、庭園の通用門を設置し、これの周辺に木や草花、石などを置いて、最後に苔で飾って完成。今回も、使う材料は同種のものを使いながら、6人の作品はそれぞれ個性あふれるものになった。それぞれが他人の真似をするのではなく、自分の好みに合わせて独自のものをつくり上がるところに、面白みを感じているようであった。講座終了後、各自の作品をマイカーに乗せて帰る後ろ姿には、満足感がにじみ出ているように感じた。